記念祭が、終了しました。記念祭実行委員をやっていたGCです。
学校に来てくれた方、本当にありがとうございます。2日間の合計入場者数は11037人だそうです。
楽しんでいただけなら、幸いです。
今回の記念祭は、Feelingのいう「ゆとり」たちとクラス企画をやることに正直うんざりしました。
まず、脚本の質が悪い、これで演劇をやれるのかというぐらい場面転換と背景、役者の数が多すぎる。しかも、「花より男子」のはずなのに、いきなりみのもんたが出てくるという意味不明な設定がされていて、ストーリーがわかりにくい。これでは、劇のスムーズな進行が行いにくい上にやる気のない人間まで役者にすることになってしまい、結果として質の悪いくだらない自己満足の演劇になってしまいました。
そのため、練習もほとんどやっていませんでした。まともに、練習をしたのはせいぜい前日ぐらいだったと思います。おかけで、役者の声量、リアクションが小さく、場面転換もうまくいかないので、当然笑いも採れないし、何かぐだぐだな感じの劇になってしまいました。
そして、最後に言いたいのは記念祭とは自分たち(東海生)だけで楽しむのではなくお客を満足させるためにやるのです。つまり、接客するという形でこの記念祭を運営しなくてはいけません。
なのに、うちのクラスはリーダーが接客するという考えを持たない人間で、客席の後ろにある空間(いすの足が落ちたらけがを引き起こす可能性大)を補修しようともせず(27日の午前中に僕があわてて直した)、準備作業で汚くなった教室を開演前になっても掃除しようともしない(開演時間何分か遅らせてその間に僕と何人かで掃除した)ので、正直相当うんざりしました。
おっと、愚痴ばかりになってしまいましたが、クラスの作業とは対照的に実行委員会での作業は楽しかったです。皆やる気のある人間なので、テンションが高いから作業がやりやすいんです。
僕は、記念祭の数日まえから夜9時ぐらいまでずっと実行委員会の作業をやっていました。
単純作業だけど、すごくおもしろいです。達成感もありました。
当日は、クラス企画の審査とクラス企画ガイドを配ってました。
実行委員の仕事は、来年もやろうかなと思っています。
記念祭はなんだかんだ言っても、やはりおもしろいです。
ここまで、ぐだぐだな文章を書いてきましたが、ねむいのでこの辺で辞めときます。
学校に来てくれた方、本当にありがとうございます。2日間の合計入場者数は11037人だそうです。
楽しんでいただけなら、幸いです。
今回の記念祭は、Feelingのいう「ゆとり」たちとクラス企画をやることに正直うんざりしました。
まず、脚本の質が悪い、これで演劇をやれるのかというぐらい場面転換と背景、役者の数が多すぎる。しかも、「花より男子」のはずなのに、いきなりみのもんたが出てくるという意味不明な設定がされていて、ストーリーがわかりにくい。これでは、劇のスムーズな進行が行いにくい上にやる気のない人間まで役者にすることになってしまい、結果として質の悪いくだらない自己満足の演劇になってしまいました。
そのため、練習もほとんどやっていませんでした。まともに、練習をしたのはせいぜい前日ぐらいだったと思います。おかけで、役者の声量、リアクションが小さく、場面転換もうまくいかないので、当然笑いも採れないし、何かぐだぐだな感じの劇になってしまいました。
そして、最後に言いたいのは記念祭とは自分たち(東海生)だけで楽しむのではなくお客を満足させるためにやるのです。つまり、接客するという形でこの記念祭を運営しなくてはいけません。
なのに、うちのクラスはリーダーが接客するという考えを持たない人間で、客席の後ろにある空間(いすの足が落ちたらけがを引き起こす可能性大)を補修しようともせず(27日の午前中に僕があわてて直した)、準備作業で汚くなった教室を開演前になっても掃除しようともしない(開演時間何分か遅らせてその間に僕と何人かで掃除した)ので、正直相当うんざりしました。
おっと、愚痴ばかりになってしまいましたが、クラスの作業とは対照的に実行委員会での作業は楽しかったです。皆やる気のある人間なので、テンションが高いから作業がやりやすいんです。
僕は、記念祭の数日まえから夜9時ぐらいまでずっと実行委員会の作業をやっていました。
単純作業だけど、すごくおもしろいです。達成感もありました。
当日は、クラス企画の審査とクラス企画ガイドを配ってました。
実行委員の仕事は、来年もやろうかなと思っています。
記念祭はなんだかんだ言っても、やはりおもしろいです。
ここまで、ぐだぐだな文章を書いてきましたが、ねむいのでこの辺で辞めときます。

