Tokai J.H.S/H.S debater's blog

部員が暇のあるときに更新していくブログです。※個人のことは、あくまでその個人として見てください。

いやぁ、久々の更新ですね。今までテスト週間でも何でもなかったのに更新せず、テスト週間突入の日に更新するという、いかにも「私は二学期中間テスト諦めています」というような感じを醸し出すタイミングですね。頑張ろうとは思っているんですがね、体が「机に向かうな」と言っているんですよ、Hahaha.
今回の内容ですが、タイトルの通りです。
Feelingさんに続き、僕もこの前の日曜日にマジアカをしてきました。
写真は載せる技術がないので割愛します。
今回は全部で二回(2クレ?と言うらしいです)やってきたのですが、あれは面白いですね。Feelingさんを際どいと言っていましたが、あれは軽率でしたね。やってから言うんだった、というレベルのクオリティの高さ。
一回目はカードを作らずプレイしました。タッチパネル形式なので、とてもやりやすくなっていました。
これは面白いと思い、カード(三百円)を購入←引かないでください。そして、もう一度始めます。十六人の全国トーナメントを行い、八人から四人にしぼられる予選三開戦で敗退。
結局、修練生七級のフェアリー組(?)で終了。

私はゲームセンターなんて行きませんよ、というような方には蕁麻疹のでるような日記だったと思いますが、多分マジアカの日記は当分書きません(笑)そんなに、やらないですしね。
では、今日はこのへんで。さようなら〜。
2008.10.07 21:58 | リアルタイム | トラックバック(-) | コメント(1) |
シータ先輩、真面目な事を書いていますね。僕も書いてみましょう。全国大会も終わったので(大分前ですが)。
さて、今回、僕ははじめての全国大会でした。中一だから当たり前ですが。中一の分際で試合に出してもらったおかげで、いろいろなことが分かりました。
今回の僕のパートは立論だったのですが、初めて立論を試合で読んだのは、もう遠い日のように思えますが、六月だったんでしょうか。まだ三カ月しか経っていないのに、個人的には、本当にいろいろなことを先輩方、試合から吸収した気がします←気がするだけということに注意しましょう。
立論は一種類しか作らないのかな、応答はなんとなくでいいかな、資料はパラパラっとみるだけでいいかな、とかいった甘い考え方も全て直されました。作ってもらった立論の説明をされている内に、なんとなくディベートをしている気分にもなれました。
さて、今度から僕は質疑、一反をやる可能性がもっとも高いのですが、今回学んだことをフルに使っていかないと勝てないでしょう。それこそ全国大会までは700マイルくらい距離があってもおかしくありません。でも全国大会には行きたいですよね。見ることの出来なかった議論を見れたり、東京観光が出来たりしますから。そのためには強くならなければいけません。それこそ新入部員二人を引っ張っていけるようなところまで。
来年の全国大会までは時間が腐乱してしまうくらいたくさんあります。春大会や千種杯もあります。三ヶ月の何倍もあります。焦ることはないかもしれませんね。

では、さようなら〜。
2008.09.22 18:55 | リアルタイム | トラックバック(-) | コメント(0) |
今回、結構メジャーな話をさせていただきます。
タイトルは「蝶の羽ばたきが嵐を呼ぶ」ですが、これを見て気がついた方もいると思います。バタフライ効果(Butterfly Effect)です。
バタフライ効果というのは「些細な出来事が、その後の未来を変えてしまうこと」を指しています。たとえば
道に五千円落ちています→誰かが拾います→拾った人は交番に届けなかった→落とした人が交番に行ってもなかった→落とした人は娘に誕生日プレゼントを買えなかった→娘ショック→親子の間で喧嘩→娘が家出
みたいな感じでしょうか。多少こじつけていますが。日本のことわざで言えば「風が吹けば桶屋が儲かる」ってやつです。これも結構胡散臭いですがww
このバタフライ効果を発見したのは米国の気象学者、エドワード=ローレンツ(1917〜2008)です。亡くなったのは、つい最近ですね。「カオス理論の祖」と言われることもあるくらい、すごい人です。この人がバタフライ効果を発見して分かったことは、コンピュータによるずーっと先の天気予報は無理です、ということなのです。この発見は「ラプラスの悪魔」という「もし、ある瞬間に全ての物質の状態を把握することが出来て、それを解析できる知性が存在したら、それは確実的な未来を予測することが出来る」というものを覆す(?)ようなものでした。
ローレンツが、この効果の講演の際に使ったタイトルが「ブラジルでの蝶の羽ばたきはテキサスでトルネードを引き起こすか」なので、今回のタイトルも調子に乗って似た感じにしました。
バラフライ効果を考えてみると、今までの歴史の中でどこかが、少しでも変わっていたら、僕は生まれていなかったのかもしれませんし、クッピーラムネも開発されていなかったのかもしれません。逆に、僕がどこかでなにかをしたことによって、誰かが不幸な目に遭っているのかもしれません。まぁ、そんなことを言っては、きりがありませんが。そう考えてみると、バタフライ効果は、みなさんにとって、ちょっと身近に考えられるのではないでしょうか。

宿題を終わらせないといけないリアルタイムでした。
2008.09.18 22:20 | リアルタイム | トラックバック(-) | コメント(1) |
クッピーラムネ、食べたことありますか?
と街で聞けば、98%の人が「食べたことある」と答えそうな勢いのクッピーラムネ。僕、あれ大好きなんですよね。
今日はアクセス数を下げそうな記事 第二弾のクッピーラムネについてです。

クッピーラムネが美味しいということは、今や世間の常識。ラムネが嫌いな人もいると思いますが、そこは勘弁。口に入れたとき、一瞬広がる甘み、それから一気に広がる清涼感がいいんですよね。あれはホントすごい。カクダイさん(クッピーラムネを製造している、名古屋西区にある会社)はよくやったと思います。色ごとに味が違うのもいいですよね。ピンクと黄色で違ったりしますし。
余談ですが、工場とか見学できるんですかね?行ったことある人が、この日記を見たら、是非コメントしてください。
クッピーラムネといえば、思い浮かべるのはなんですか?そう、やつらです。パッケージに書いてある、ウサギとリスですよ。名前がいっさい公式発表されていないやつら、一体何者なんでしょうか?温暖化の危機を伝えるために、森から来たんですかね?でも、正直にいうと、結構かわいい気がします。俺、なに言ってんだろ……
ここまで読んでくれた方なら、もう気付いてくれたかもしれません。グッピーラムネなんかではありません。クッピーラムネです。これ結構な割合で勘違いしている人も多いらしく、なんででしょうか?熱帯魚のグッピーと結びつけてしまうんでしょうか。でもグッピーだったらウサギとリスの存在意義が分かりませんよね(今でもちょっと分からない気がする)。

どうでしたでしょうか。これからは「グッピーラムネ」と言っている人がいたら注意してあげてください。その人は友達や同僚とクッピーラムネの話をするとき、困ってしまいますからね。そんなに深刻ではないと思いますが。
自分の好きなクッピーラムネについて好きなだけ書いて、帰ってしまうリアルタイムでした。
2008.09.11 20:07 | リアルタイム | トラックバック(-) | コメント(0) |
遂にきました。
遂にきましたよ。
まぁ、いつか来るとは思ってましたからね。
何が来たか?
部員ですよ。中一の部員です。
一人は入ることが決定しました。もう一人は家族にいってみるとのこと。
とりあえず、入ってくれただけで御の字です。

あとは自分の問題。
これからは中三の先輩達が抜けて、実質、現在の中一だけで中学はやっていくことになります。その時にうまくやっていけるか。やっぱり、一番やっている時間が長いので、僕には、それ相応の責任が少しはあると思います。
要は本当に大変なのはここからかもしれない、ということです。
今度ばかりは、真面目に考えないといけないかもしれません。今までのように「きっと大丈夫」では、もういけないのではないでしょうか。


部員が入った喜びより、これからの不安感の方が大きいリアルタイムでした。
2008.09.10 21:39 | リアルタイム | トラックバック(-) | コメント(3) |